☆KinKi Kids&関ジャニ∞を溺愛するジャニーズファンの暴走!?日記☆
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2005'09.10.Sat
Magical Summer[25日・2部]③(Show Time)
【Show Time】
♪Jr.紹介(クリパ:∞メンバー紹介の曲)

♪桜援歌
・赤の衣装
舞台奥から「みなさん一緒に~♪」で登場。

♪Cool magic city
・青の衣装
渋谷にゆったり衣装替え。(曲に間に合わず)
安田、大倉、横山、花道へ。

♪愛以外のなんでもない[錦戸ソロ]
・白ハット&白スーツに黒のシャツ

♪明日[大山田]
・《好きやねん、大阪。》の衣装
前半花道。後半舞台。


♪好きやねん、大阪。
・ピンクのインナーに黒ジャケット
[冒頭]
錦戸「俺、みんなのこと…好きやねん!」
[コント]
丸山「三角公園…パーン!~~~」(しか聞き取れず)
渋谷が村上に襲いかかり、床でゴロゴロ…
横山「しばしご観覧下さい」

~MC~

♪止まらない想い~イセイジン[桐山ソロ~B.A.D.]

♪マーチングドラム[大倉]
・緑の衣装
舞台陰から他のメンバーが覗いている。

♪Do you agree?
・緑の衣装
渋谷、横山、錦戸、村上、花道へ。
ここでヒナちゃんにタッチ!!

♪口笛
横山、錦戸、花道へ(?)。

♪無限大
・オレンジの衣装
すばるズボン落ちる(笑)

↓【MC】↓
※下ネタ的な部分は小文字にしてあります(笑)

(下手から)横山、丸山、大倉、渋谷、錦戸、安田、村上

横「とりあえず、座りましょうか?」
∞「関ジャニ∞で~す」
‡‡‡
横「《好きやねん、大阪。》が発売になりますけど…大倉の笑い!あれはずるい!!
  絶妙すぎて横で聞いてて笑ってまうからやめろ!…いつでも出来んの?」
大「出来ますよ」
横「やって」
大「ハッハッハッハー!」
横「ずるいなぁ~…俺な、やる時とやらん時とかそんなんやってほしい」
∞「何で?」
横「オレな、やる時とやらん時とかあったらちょっと嬉しい。じらされてる感が(笑)」
∞「それ、ただのMやん!」
渋「俺は、今日はやれ、今日はやんな、とか決めたい!」
∞「そんなん、ただの変態や!」
渋「変態言うな!」

それまで静かだった丸山が突然腰を振り出す!ゆっくりにしたり速くしたり…
横「何やねん」
丸「Hですよ!変態のHにかけて、HG!フォー!」
しばらく丸山の独壇場。
お腹を押さえる丸山。
渋「何で腰振って腹痛なんねん(笑)」
横「それやったら〇ン〇ンやろ!」
村「コラッ!」
渋「〇ン〇ンはアカンよ!チヌチヌならえぇ!」
横「やったら、ティンティンでえぇやん!」
渋「アカン!チヌチヌならえぇ!」
すばる絶好調☆


村「レコーディングは自分らで自由に言ったけど、一発OKやったからね!
  始めのすばるの[おおさかぁ~!]もえぇ感じやし」
横「俺、一応ストーリー考えて喋っててん。
  始めに[お腹減ったぁ~]言うてるやん?最後に[お腹いっぱい]って言ってんねん!」
∞「へぇ~」
他のメンバーは気づいていないようでした(笑)
‡‡‡
横「まぁ、デビューして1周年になりますけど…」
渋「俺、結構我慢してんで!変なこと言わんようにしてる!」
村「そうかぁ?」
横「全然やんけ!」
渋「前よりは言わなくなった!」
渋谷、メンバーから疑いの目で見られる。
‡‡‡
横「俺ら事務所入って9年目ですよ!」
村「せやっけ!?」
横「やって、15で入って、来年25やもん」
∞「もうオッサンや!」
横「オッサンやない!まだチュッパチャプスとかペロペロ出来んもん!」
ペロペロやってみせる。
大「…もう人生の半分ですもんね」
∞「はぁ?」
横「お前、人のこと勝手に殺すなよ!」
大「違うんです!芸人人生が50だとして、その半分ってことです!(笑)」
横「なんやねん(笑)…俺らの時はオーディションにタッキーとか翼君とかおってな~」
村「そうそう」
横「タッキーとかが俺らを選んでくれたようなもんやで!」
村「(笑)ヤスとかはいつ入ったんやっけ?」
安「村上君たちが12月に入って、次の年の9月に入ったんで、1年違わないくらいですよ」
村「他は?」
安「ここ(安田、錦戸、大倉)みんな一緒ですよ。」
横「大倉も?」
大「一緒です」
村「丸山だけや、紛失事件(笑)」
丸山苦笑い。
‡‡‡
横「初めて会ったんは、Kyo To Kyoくらい?…ヒナ、チーカマばっか食ってたんやろ?」
大「そうです」
村「はぁ~。全然覚えてへん」
横「大倉とかは覚えてんねんて」
安「横山君、よく楽屋に泊まってましたよね?」
横「そう!朝早かったから、楽屋で何も敷かんと寝てたわ!」
村「あん時は1日5回公演とかやってたもんなぁ~」
安(?)「あと、すばる君が迷彩の服ばっか着てました」
横「ニセすばるとかおったよな?(笑)」
村「やけに迷彩ばっか着てる女の子とかおってな(笑)」
渋「たまに自分で[あれオレちゃうか?]って思ったもん(笑)」
村「MASKがその後くらい?」
横「…?」
村「お前はあれや!新宿!」
横「新宿少年探偵団!」
安「横山君、見に来た時にすごかったですよ。
  金髪の怖そうな兄ちゃんが来たと思ったらドッカ~!って席座って、足投げ出して(笑)」
横「俺、あん時からそんなんやったんやな(笑)」
‡‡‡
横「思い出に残ってる仕事とかある?」
村「俺は初めての仕事かなぁ~。KinKiさんのコンサート」
横「あの目立ったやつや(笑)」
村「そうそう(笑)」
横「ヤスは?」
安「何でしょうね~?」
村「お前、《ショコラ》は?」
《ショコラ》のイントネーションがおかしい村上。
横「お前《ショコ(↑)ラ》って。普通、《ショコ(↓)ラ》や。」
安「そうですね~」
横「…せや!ちょぉ聞いて!これ聞いて!」
いきなり興奮しだす横山。(動きがカワイイ///)
‡‡‡
横「俺、世間からなすび好きって思われてるらしいねん。
  [HEY×3]出た時になすび好きってゆうたやん?そしたら、今日、公演中にやで!
  丈に[横山君、なすびいる!?]って聞かれてん!みんなやってる時やで!」
∞「何で?」
横「階段の上から完全上目線で[なすびいる!?]って聞かれてん!…丈おる?」
∞「じょ~!」
丈一郎が舞台に現れ、丸山のマイクを受け取り丸山の前に立つ。
横「お前、生まれたての小猿みたいやなぁ~!」
村「今なすび持ってんの?」
丈「持ってます」
村「何本持ってきたん?」
丈「1本」
横「何で持ってきたん?」
丈「家で作ってて、お母さんが[横山君、なすび好きやからあげ]って」
∞「かわいいなぁ~」
丈の髪をいじったり、ほっぺを触ったりする丸山と大倉。
横「お前、緊張してんのか?」
丈「してます」
横「何やねん!いつも敬語使えんくせに(笑)…今お客さん、みんなお前のこと見とんで(笑)」
恥ずかしそうに丸山に隠れる丈一郎。
∞「かわいい~(笑)」
いきなり丈一郎を持ち上げようとする丸山。
村「何しとんねん」
横「お前、今一番絡みにくい。丈より絡みにくい」
困惑する丸山。
村「丈ありがとな」
丈一郎が舞台から捌ける。

横「かわいいなぁ~…丈くらいで俺くらいしゃべれたら天才やで!」
村「そりゃそうや!」
横「〇ン〇ンこんなもん(手で表現)やろな(笑)」
渋「〇ン〇ンはアカン!チヌチヌや!」
横「何でそここだわんねん(笑)」
渋「チヌは魚にいますもん(笑)」
大「でも、リアルじゃないですもんね」
横「お前のはリアルなんか?」
大「まぁ、それなりに…」
村「大倉、慣れんことはすんな」
∞「(笑)」
横「亮も入った時、丈くらいやったよな?」
錦「たぶんあれくらいの大きさでしたよ」
横「大きさ言うな(笑)」

‡‡‡
安田の思い出話に戻って…
安「《ショコラ》もすごく良い経験になったんですけど…」
横「ヤスが共演者のことを演者さんって呼んでてカッコよかったよなぁ~(笑)
  [演者さんと飯行くんで~]って」
村「まだ交流あるんやろ?」
安「ありますよ」
村「すごいことやんか」
安「でも、僕的に思い出に残ってるのは[ヤン坊マー坊]ですかね~」
横「ヤスと亮とマルでBig Westとかあって!マルだけ選ばれなくてなぁ(笑)」
錦「マル、えらい凹んでたよな!(笑)」
今までだまってた亮ちゃんが話に食いつく!
丸「ヤン坊のYとマー坊のMやから、俺とやっさんかなぁと思ったら、亮ちゃんでした(泣)」
‡‡‡
横「亮は?」
錦「何やろ?」
村「シークレットとかは?」
錦「あぁ…!東山さんのディナーショーに俺だけ出てたことがあって、
  大阪でやってた時によくマルとヤスが来てたんですよ。
  ヤスはちょっとだけ出るところがあって、[逃げろ!]って言うだけの」
安「そんなんあったなぁ(笑)」
横「どんなん?(笑)」
錦「俺が誰かから逃げてる設定で…」
安「(実演)[錦戸!逃げろ!]って言ってすぐ捌けるんです(笑)」
∞「(笑)」
村「言ってる自分が一番に逃げてるやんか(笑)」
安「そんだけのために出てたんです」
‡‡‡
横「すばるは?」
渋「何がですか?」
村「思い出に残ってる仕事とかある?」
渋「あの~、過去のことはどうでも良いんです」
横「そういうこと聞いてるんじゃなくて(笑)」
渋「もう、終わってしまったことはいいんです。過去は振り返らないんです」
村「そういうんやなくて!楽しかったこととかあるやろ?」
渋「…」
横「あぶない放課後とかは?」
渋「まぁ、楽しかったですよ(笑)」
村「何やねん、前半調子良かったのに!」
横「じゃぁ、お客さんに聞こうや!」
客「あぶない放課後!」
渋「あぁ~」
横「ま、完全に個人の意見ですけどね(笑)」
村「(笑)こっちのお客さんが[イケイケイケメン]やって(笑)」
横「あれな!あれはいろんな意味ですごかった!(笑)あれ伝説あるよなぁ~(笑)
  めっちゃ足臭いスタッフさんとかおったやんかぁ!」
村「おった!そんなんもあったわぁ(笑)」
横「8Jとかもあったよなぁ」
∞「あったぁ!」
村「マラソンやったやん!!」
安&丸「やりましたねぇ~」
村「あと、J家の反乱!」
横「怖い日曜日とか!」
∞「あった~!」
‡‡‡
横「大倉は?」
大「やっぱり、[J3]ですかね~」
横「お前は本当に吸収早かったよな~!」
大倉、照れる。
横「何照れとんねん(笑)」
大「あれは緊張しました」
横「面白かったのが、こいつ、頭につけるマイクなのに[つかないんです]って
  胸につけようとしてんねん!」
大「何も分からんかったんです…」
‡‡‡
村「マルは[国盗り物語]やろ?」
丸「ヤスが演者さんって言ってるのが羨ましかったんです。
  それで、やっと自分も演者さんって使えることが出来て嬉しかったです!」
村「食事にも行ったしな」
丸「伊藤英明さんとお食事に行かせていただいて、電話番号交換したんですけど…」
横「他の人が出たんやろ(笑)」
丸「そうなんですよ~」
横「ちょうどその時、マルだけ仕事遅れてきたことがあってん。
  スタッフさんが[ドラマのために美容院行ってから来るみたいですよ]言ってたんやけど、
  みんなで[時代劇なんやからカツラかぶったら分からへんやろ]って話してたんですよ」
∞「(笑)」
丸「それは、演出家さんとかに[カツラかぶっても後ろがちょっと出るときもあるから、
  黒くしといたほうがいいよ]って言われたんで…」
村「でもな、[お前、朝ご飯食べたんか?]って聞いたら[食べてません]言うたのに、
  ちょっと後で聞いたら[食べました]って」
横「[何時に起きた?]言うたら[9時(に弟に起こされました]って言うたけど、
  後で[妹だったかも…]って」
たじたじな丸山。
(結構、仕事には遅刻したようです)
‡‡‡
村「ヨコは?」
横「剛君の[DO-YA]で初めてテレビに映った時!俺な、はっきり覚えてんねん!
  …番組の最後にJr.がフリップ(?)で答えるってやつあったやろ?
  俺、初めて出た時にお題が[好きなご飯は?]やってん。そん時に俺[晩ご飯]って書いてん。
  横山家は朝・昼なくて、晩ご飯だけやったから。
  そしたら社長に[You すごいよ!]ってめっちゃほめられたんすごい覚えてる!」
∞「(笑)」
横「あと、いきなりMステ出た時!
  たしかKinKiさんの[フラワー]か何やったかな?亮と一緒に!」
錦「横山君、1人だけデカいんですよ(笑)」
横「そう!あれ、本番20分くらい前に[出れば?]って言われて、
  どうしたらえぇか分からんかったから、光一君と肩組んでたりしてた(笑)」
‡‡‡
横「曲紹介は大倉で…」
大「はい!」
舞台中央に移動する。
大「皆さん、立って下さい」
客席を立たせる。
大「この後も楽しんでいって下さい!」
∞「そんだけ?(笑)」
大「はい(笑)それでは…(Jr.曲紹介)」
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