☆KinKi Kids&関ジャニ∞を溺愛するジャニーズファンの暴走!?日記☆
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2005'09.03.Sat
Magical Summer[25日・2部]①(第一幕)
~Story~
現代、大阪。恋人桃との結婚を反対されている直樹は、現実の問題から逃げ出したくて駆落ちをすることに。だが、「沖縄にでも行って、海のそばでふたりだけでのんびり暮らそう、どうにかなるさ」というなんとも甘い考え。しかしふたりは道に迷い、不思議な森に入りこんだ。

アセンズ国の王女マーガレットは摂政アントーニオ公爵との結婚式当日、彼女の忠実なしもべシートンの手引きで、兵士アルバニーと城を抜け出してきた。ふたりは秘かに愛し合う仲。

アセンズの王位は先王の遺言でマーガレットの兄クローディオが20歳になった時、もしくはマーガレットが18歳で結婚した相手が継ぐことになっている。しかし第一継承者のクローディオは10年前に疾走したまま行方不明。アントーニオの母でマーガレットの乳母でもあるエミリアとアントーニオ親子の狙いは王位を得て国を乗っ取ることだ。

さて2組の男女が迷いこんだ「ホープランドの森」に住む気のいい妖精エルフィンとコンフィティは若い恋人たちを幸せにしたいと願う。

そこにマーガレットとアルバニーを追ってエミリア、アントーニオ、そしてふたりの腹心ギルデンスターンがやって来た。果たしてエルフィンとコンフィティは得意の(?)魔法でみんなを幸せにできるのでしょうか。
(パンフレットより引用)

~Cast~
錦戸 亮……直樹(直)
渋谷すばる…ギルデンスターン(ギ)
村上信五……クラッスラ・アントーニオ(アn)
横山 裕……エミリア(エm)
丸山隆平……スグリ・シートン(シ)
安田章大……コンフィティ(コ)
大倉忠義……エルフィン(エ)
中間淳太……カンパニュラ・アルバニー(ア)
(括弧内は会話部分の表記。説明は本名で表記してあります)

↓本編↓
※会話は合っているものもありますが、ほぼニュアンスです。
【第一幕】
♪オープニング曲
青と黄色の衣装で、舞台中央から渋谷が歌いながら登場。
(下手から)大倉、村上、横山は舞台の天井から宙吊り。
布がはがされ3人が舞台上へ。
丸山、安田が舞台前方へ。
錦戸が舞台奥から中央へ。
全員登場。(手拍子)

《第一場:大阪市内・シアトル系カフェ店内(夕方)》
(マスター:横山裕/客:関西Jr.)
マ「注文は?」
直「…モンブラン!」
マ「モンブランないわぁ~」
直「じゃぁ…イチゴ、イチゴミルク!」
マ「イチゴミルクもないねん」
直「じゃぁ……鮎の塩焼き!」
マ「鮎の塩焼き、あるよ(笑)…押したら出るもんやなぁ~(笑)そっちは?」
桃「じゃぁ、ショートケーキ」
マ「ショートケーキな」
[鮎の塩焼き]が相当ツボにハマったらしく、カウンターで顔を隠して笑う横山。
直「沖縄行こうや!沖縄行って2人で暮らそう!」
桃「そんなに上手くいく?」
直「どうにかなるやろ」
マ「お前ら仲えぇなぁ~。いつもそんなんなん?チューとかするん?(笑)」
直「まぁ…(照)」
マ「どんなチューするん?(笑)」
直「もう、こんなんやで!!(手を絡めて激しさを表現)」
益々ツボにはまる横山。
台詞を言う錦戸もつられて笑ってしまい、グダグダ。

♪二人だけのパラダイス
Jr.の隣でダーツを投げる構えをする横山。
投げるのかと思いきや、超至近距離までダーッ!と走っていき、
すごい勢いで突き刺す(爆)
錦戸も歌中にダーツを投げ、見事命中。

直「沖縄行ったら、ダイビングもできるし、こんなチュー(手を絡めて)も出来んで(笑)
  …マスター、お会計は?」
マ「こんなん(手を絡めて)えぇもん聞かせてもろたから、今日はタダでえぇわ!(笑)」
直「ホンマに!?ありがとう(笑)…桃、行こう!」
2人で手を繋ぎ、花道から退場。
マ「良い夢見ろよ」

《第二場:ホープランドの森(深夜)》
直樹と桃が道に迷い森へやってくる(花道を舞台へ向かって歩く)。
直「何やねん、カーナビ壊れるって!」
桃「こんな森の中やのに…」
直「とりあえず、もうちょっと行ってみようや」
桃「えっ…大丈夫?」
(花道のせり部分から現れる)森への入り口から、2人で森へ入る。
舞台中央にある大きな木の下にくる。
桃「今日はもう寝よう…明日も良い日でありますようにぃvV」
直「ありますようにぃvV(桃の真似)…(桃をチラッと見て)寝ろ!」

2人を取り囲むように妖精(Jr.)たちが登場。
舞台天井からブランコに乗ってエルフィン&コンフィティ登場。
コ「妖精たち!何を騒いでいるんだ!」
エ「僕たちの姿は見えなくとも、僕たちの声は風となり、水の音となり聞こえてしまうんだぞ!」
コ「妖精たちよ、散れ!」
エ「ハッ…ハッ…ハックション!」
コ「妖精なのに花粉症って、どうなんだよ」
エ「仕方ないじゃないか…ハックション!こればかりは魔法でもどうにもならないんだよ(泣)」
そこへ、マーガレットとアルバニーが登場。
妖精「今日はマーガレット様とアントーニオ公爵の結婚式の日ではないか?
   何故マーガレット様が森にいるのだろう?」

ア「マーガレット様、ここまで来れば大丈夫でしょう」
マ「しかし、この服では目立ちすぎます。目立たない服に変えなければ…
  このホープランドの森は願いを叶えてくれるという不思議な森。お願いしてみましょう」
マーガレットの願いに合わせて妖精が魔法の杖を降ると、目立たない服に変わる。
マ「すごい!」
ア「では、マーガレット様、お休みなさい」
マーガレットの手の甲へキスするアルバニーを見て、安田妖精が大倉妖精投げキス。
しかし、大倉妖精はそれをかわし、振り返って見送る。

妖精がブランコから降り、舞台上へ。
妖精「マーガレット様はアントーニオとの結婚式から逃れるために、この兵士と森に来たんだ!
   どうにかマーガレット様を幸せにしてあげたいな…
   そういえば、あの2人(直樹と桃)はどうして森に来たんだろう?」

《第三場:アセンズ城・公爵執務室(前場と同時刻)》
花道からアントーニオが登場。(そごい迫力!)
アn「マーガレットはどこに行った!今日は結婚式だというのに!」
エミリアとギルデンスターンも部屋に入る。
村上、椅子に座る。
エm「少し落ち着きなさい」
アn「しかし、母上!落ち着いてはいられません!…シートンはどこだ!」
シ「お呼びでございましょうか」
シートン登場。(足腰クネクネ+女言葉=おかま)
アn「マーガレットはどうした!…もしや、何か知っているのではないか!?」
シ「そ、そんなことございません!とにかく、マーガレット様を探しに行ってきます!」
部屋を出る丸山。
アn「まったく…ギルデンスターン!」
ギ「はい」
アn「お前という者がいながら、どういうことだ!」
ギ「申し訳ございません」
アn「どこの誰だか分からないお前を家来にしてやってるんだぞ!」
ギ「どうやら、アルバニーという兵士と城を抜け出したようです。」
アn「アルバニー…私でも知らぬような兵士が!いいか!必ずマーガレットを連れて帰れ!」
ギ「ははっ!」
部屋を出るが、ドアの前で立ち止まる渋谷。

アn「マーガレットのやつ!」
エm「アントーニオ、落ち着きなさい」
アn「ですが、父上!」
(ギ「父上?」)
エm(父)「ドレスというものはいつまでたっても窮屈なものです」
上に着ていた衣装を脱ぎ、村上が座っていた椅子に横山が座る。
エm(父)「マーガレットには困ったものだ。この国を我が物にするため、
     こうしてお前の父ということを隠し、マーガレットの乳母になりすましてまで
この城に入りこんだ意味がなくなってしまう」
アn「必ずマーガレットを見つけ出し、この国を手に入れましょう」
(ギ「そういうことだったのか…」)
渋谷が扉の前から退場。

舞台の幕が降り、上手から安田妖精が悩んだ表情で花道へ歩いてくる。
コ「ぅ~ん…う~ん。。。人間って大変なんだなぁ~。人間の人生って難しいんだなぁ~。
  ん?人間は、人生。じゃぁ、妖精は?妖精は…妖精は…妖生!?キャハハハ///妖精は妖生!!」
上手から大倉妖精登場。
エ「ハッ、ハッ…ハックション!」
コ「うわぁ!」
コ「こっち向いてくしゃみすんなよ!」
エ「だって…ハッ、ハックシュン!」
コ「もぅ!こっち向くなって!ツバが飛ぶんだよ!」
エ「えっ!そんなとこまで飛んだ!?…ごめん(泣)」
幕が上がり場面は森へ。

《第四場:ホープランドの森(続く時間)》
エ「マーガレット様がアントーニオと結婚しないで済むにはどうしたらいいんだろう?」
コ「…アントーニオが他の人を好きになればいいんだよ!」
エ「それなら、恋恋マジックだ!…あっ!あれはアントーニオ!」
舞台奥から村上とランプを持った渋谷が登場。
アントーニオに向かって妖精が魔法の呪文を唱える。
コ「我がキューピッドの矢に射ぬかれし花の雫 瞳の奥へ染み透れ」
エ「目が覚めて傍らに女がいたならば それこそ君が恋の渇きを癒やす…も…ハッ、ハックション!」
大倉妖精のくしゃみのせいでアントーニオにかけるはずの魔法が間違ってアルバニーに!
コ「あぁ~!どうすんだよ!」
エ「ごめん(泣)」

アn「何だか気味が悪い森だな…」
エm「アントーニオ、どこにいるのですか!?」
舞台中央でさ迷う横山。
アn「母上!私はここです!」
エm「暗くて何も見えないのです。どこにいるのですか!?」
アn「母上、そこを動かないで下さい!私が行きます!」
エm「アントーニオ、どこにいるのですか?母はここです!」
マーガレットの方へ向かって村上と渋谷が歩いてくる。
エ「どうしよう、マーガレットが見つかっちゃうよ!」
コ「こうなったら…えいっ!」
マーガレットに向かって何か魔法をかける。
エ「消えた!すごいよコンフィティ!」
コ「でも、この魔法3分しかもたないんだよ(泣)」
エ「もう!何でそんなカップラーメンみたいな魔法なんだよ!」
アn「また雷?気味が悪いな…母上!」
エm「アントーニオ、マーガレットは見つかりましたか?」
アn「それがまだ…」
渋谷だけ舞台奥へマーガレットを探しに行く。
舞台下手へ移動する村上と横山。
アn「あれはマーガレットではないか!」
エ「ヤバいよ!見つかっちゃったよ!」
コ「こうなったら、平和の魔法だ!」
妖精「善は前へ!悪は後ろへ!」
アントーニオとエミリアに向かって魔法をかける。

エm「アントーニオ、マーガレットを連れてくるのです」
マーガレットへ向かって歩く村上。
しかし、途中まで来ると妖精(Jr.)に捕まり元の場所へバック。
アn「…(横山の顔を見ながら)あれっ!?」
エm「何をしているのですか。早くマーガレットを!」
再度歩き出すも、またバック・・・
アn「…あれっ!?」
エm「何をしているのですか!」
アn「前に進めないのです!」
もう一度挑戦するも・・・
アn「…あれっ!?」
エm「ブサイクな顔して!」
アn「実の息子にブサイクなんて言わないで下さい!」
エm「いいから、早く行きなさい!」
アn「…あれっ!?」
エm「益々ブサイクね!」
アn「じゃぁ、産まなければ良かったじゃないですか!母上が行って下さい!」
横山が歩き出すも妖精(Jr.)につかまり前に進めず。しかし、粘る横山。
エm「あれっ!?オェッ!…あれっ!?オェッ!(村上の真似?)」
アn「何の真似をしているんですか!」
エm「前に…オェッ!進めないのです…オェッ!」
村上の元へ戻る横山。
エm「マーガレットのところへ行けないではないですか」
この様子を木の陰からチラチラ見ていた渋谷が合流。
笑いをこらえている様子(笑)
アn「今日はひとまず城に戻りましょう」
エm「しかし!マーガレットが!」
アn「母上一人を置いていくわけにはいきません!」
二人の顔を見て「グフッ!」と吹き出す渋谷。
アn「何を笑っているんだ!?」
もう一度二人を見て吹き出す。
エm「何がおかしいのですか?」
アn「城に戻るぞ!どの道を行けばいいのだ!?」
城まで案内しなければならない渋谷だが、ただランプで花道の方向を指すのみ。
アn「先にいかないのか?」
それでもランプで指すだけの渋谷。
アn「帰るぞっ!」
何故か花道とは反対の報告へ勢いよく振り向く村上。
エm「なぜこっちを向いたのですか?(笑)」
アn「右腕が勝手に動いたのです!」
花道を一人で歩き出す村上。
エm「前に進めなかったのではないのですか!?(笑)」
アn「こちらには進めるのです!」
一人で進む村上を追う横山にぴったりくっつく渋谷。花道から退場。
後ろへ戻らない3人を見て
コ「なんで魔法かかんないんだよ!」
エ「魔法かかれよバーカ!」

妖精「あ~ぁ、穴があったら入りたいよ…」
花道まで来るとせりが下がり、2人でおさまる。
桃「直樹?どこにいるの?直樹?」
桃が寝ていたアルバニーにぶつかり、アルバニーが目を覚ます。
ア「…美しい!」
妖精の魔法によって桃に恋をしたアルバニー。
桃「そんなことより、直樹知らない?」
ア「美しい…あなたのお名前は!?」
桃「…私は桃。ピーチの桃。大阪から恋人の直樹と沖縄に来たんだけど、はぐれちゃって…」
ア「大阪?沖縄?何を言っているのですか?ここは16世紀、アセンズではありませんか」
桃「16世紀!?今は2005年、21世紀でしょ?」
ア「いいえ、1505年、16世紀です。」
桃「1505年!?」
ア「はい。1505年。」
桃「ってことは、500年前にきちゃったの!?」
ア「そんなことより!桃様、私と共に行きましょう!」
桃に抱きついたり、腕を離そうとしない中間。
桃「もう!離してよ!私は直樹と大阪に帰るんだから!」
舞台上を逃げ回る桃。それを追いかける中間。
この間、妖精はせりの中で2人の様子を観察。
肩を組んだり、見つめ合ったり、安田妖精が大倉妖精のおしりを触ったり…
桃と中間が舞台から捌けると妖精2人が舞台中央へ。

コ「あぁ…どうしよう…」
エ「…!もう一度、アルバニーに魔法をかければいいんだよ!」
コ「そうかなぁ~。でも、また失敗したらどうする?」
エ「やってみなくちゃ分からないだろ!?」
コ「でも…」
エ「(耳元で囁くように)失敗は成功の元だよvV」
コ「そう…だよね!」
エ「そう!だから、もう一度アルバニーに魔法をかけてみよう!」
コ「うん!」
ノリノリになる妖精。そこへ桃とアルバニー登場。

ア「桃様~!ピーチ様~!」
桃「もう!こいつ、ホンマに足速い!」
エ「今だ!」
コ「我がキューピットの矢に射ぬかれし花の雫 瞳の奥へ染み透れ」
エ「目が覚めて傍らに女がいたならば それこそ君が恋の渇きを癒やすもの」
ドンッ!、と大倉妖精に他の妖精(Jr.)がぶつかり、魔法は直樹へかかってしまう。
エ「あぁ!どうしよう…」
コ「マーガレット様だ!」
妖精2人は客席へ。

マ「アルバニー!どこへ行ったのですか!?」
その声に錦戸が目を覚ます。
直「…美しい!」
マ「えっ?」
直「美しい!…あっ、俺、いつの間にか標準語になってるし。まぁ、えぇわ。
  なぁ、今から道頓堀行こ!何食べたい?たこ焼き?かに道楽?なんなら、はり重でも!」
マ「大阪?道頓堀?何を言っているのですか?…ここはアセンズ国ですよ」
直「はぁ?ここ、沖縄やろ?」
マ「いえ。16世紀アセンズです」
直「16世紀!?今、21世紀やろ?」
マ「いえ。1505年、16世紀です」
直「1505年…まぁ、ええわ!なぁ!道頓堀行こうや!」
マーガレットを追いかける錦戸。
マ「何なの~!?」
シートン登場!
シ「マーガレット様!」
マ「シートン!」
シ「ご無事でしたか?…アルバニー様は?」
マ「それがはぐれてしまって…」
直「なぁ!道頓堀行こうや!」
シ「何者!?」
マ「この人、さっきから大阪とか道頓堀とか訳の分からないこと言ってるの(泣)」
マーガレットを守るように丸山が錦戸を阻止する。
錦戸に近づいて行き、
シ「あんた、よく見ると可愛い顔してんのねぇ~」
顔をじっくりと覗き込み、錦戸の色々なことろ(笑)を触る丸山。
シ「マーガレット様はアルバニー様の恋人なのです。あなたには渡さないわ!」
直「何やねんお前…」
シ「私はシートン。マーガレット様のしもべ…」
その間にマーガレットに近づく錦戸。
直「なぁ~!待ってやぁ!」
3人で森の奥へ消える。
妖精が舞台に戻る。
コ「ややこしいことになっちゃったよ…」

♪BEST FRIEND
[Best Oneでいいじゃない 焦らなくてもいいじゃない]
(こんな歌詞だった気が…?振りがカワイイ!!)

天井からブランコが降りてきて妖精が乗る。
エ「焦っても仕方ない!」
コ「少し休憩しよっ!」
エ「うん!そうしよっ!」
ブランコにもたれて眠る妖精。
2人のブランコの間に[ちょっと一息…20分休憩です]と書かれた葉っぱが出てきて、休憩へ。



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Comment
Tank you for Happy Comment!!
お疲れさまです!
すごいですね!完璧レポだー!
いろいろ思い出しますねぇ~~
すばるの「グフッ」って笑いがなんともいえないですよね。
続きも楽しみにしてまーす♪
2005/09/05(Mon) | URL | はむ #pxxjxOTw[ edit ]
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